2007年01月25日

勉強できず。。。

今日は仕事でやってしまいました。。。
お客様に迷惑をかけることに。反省。
ということで今日は徹夜作業のため、試験3日前なのに勉強が出来ません。ふらふら
昨日ラストスパートと書いたにも関わらず完全にストップ。。。
これを書き次第にまた仕事に戻ります。

明日の朝までに直せるかな〜もうやだ〜(悲しい顔)
怒らせないようにせっせと集中して修正だ〜と思いつつも
徹夜明けの日は勉強はかなり滞るんだよな〜。。。とかなりブルー入っている駄目駄目オヤジでした。ねむっ眠い(睡眠)

仕事盛りといわれる?30代!資格も悩みますが仕事も悩みます!
posted by 駄目だめオヤジ at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

相続その2(税金)

28日のFP2級の試験が終わって
早く生涯学習のユーキャンで申し込んだ社会保険労務士の勉強に入りたいと思う今日この頃、10冊のテキスト+アルファが届くのが待ち遠しいです。
10日前後ではなくてもっと早く届いて欲しい!

前回勉強したのが相続する人と配分でしたが、
今回は配分後かかる税金が気になりました。

○の財産から●の財産を引いた課税価格の合計額となります。

○相続等で取得した財産
○遺贈により取得した財産
○みなし相続財産
○生前3年以内の贈与財産
●非課税財産
●債務
●葬式費用

課税価格の合計額−基礎控除額=課税遺産総額

基礎控除額は
5000万円+1000万×法定相続人の数
※相続を放棄した人がいても計算上はその人数も含む
※用紙がある場合は、
 実子がいる場合−養子の内1人まで含む
 実子がいない場合−養子の内2人まで含む




相続税の速算表
法定相続に対する所得金額税率控除額
1000万円以下
10%なし
1000万円超 3000万円以下
15%50万円
3000万円超 5000万円以下
20%200万円
5000万円超 1億円以下
30%700万円
1億円超    3億円以下
40%1700万円
3億円超
50%4700万円


他の控除としては、
・配偶者に対する税額軽減(内縁関係はダメ)
・贈与税額控除(3年以内の贈与税額が引ける)
・未成年者控除(6万円×(20歳−相続開始時の年齢))
・障害者控除(6万円×(70歳−相続開始時の年齢))
・相次相続控除(10年以内に続けて相続があった場合に一定額)
・外国税額控除(外国で相続税に相当する税が課せられている場合に一定額)

こうみると税金を計算するのは難しくはない様に感じます。
やはり分割までがネックか。。。

試験まであと4日!ラストスパート〜!
posted by 駄目だめオヤジ at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

相続その一

やっとこさ最後の大きいまとめである相続と事業承継に入りました。
相続といえば気になるのは相続する人・配分ですよね?
ドラマの見すぎかな?

法定相続人となれるのは、
・配偶者
・子、養子(第1順位)
・直系尊属(第2順位)
・兄弟姉妹(第3順位)
ただし欠格や排除に該当すると相続権を失います。

欠格は民法第891条(相続人の欠格事項)にあります。
@故意に被相続人又は相続について先順位若しくは同順位の相続人を死亡するに至らせ、又は至らせようとしたために、刑に処せられた者。
A被相続人の殺害されたことを知って、これを告発せず、または告訴しなかった者。但し、その者に是非の弁別がないとき、又は殺害者が自己の配偶者若しくは直系血族であったときは、この限りではない。
B詐欺又は脅迫によって、被相続人が相続に関する遺言をし、撤回し、取り消し、又は変更することを妨げた者。
C詐欺又は脅迫によって、被相続人に相続に関する遺言をさせ、撤回させ、取り消しさせ、又は変更させた者。
D相続に関する被相続人の遺言書を偽造し、変造し、破棄し、又は隠匿した者。

排除は民法第892条、第893条にあります。
第892条
遺留分を有する推定相続人が被相続人に対して虐待をし、若しくはこれに重大な侮辱を加えた時、又は推定相続人にその他の著しい飛行があったときは、被相続人は、その推定相続人の廃除を家庭裁判所に請求することができる。

第893条
被相続人が遺言で推定相続人を廃除する意思を表示した時は、遺言執行者は、その遺言が効力を生じた後、遅滞なく、その推定相続人の廃除を家庭裁判所に請求しなければならない。この場合において、その推定相続人の廃除は、被相続人の死亡の時にさかのぼってその効力を生じる。

ただここで気になるのは欠格になっても代襲相続が可能だとうことでした。
孫はかわいいとは言いますが被相続人にとってはそうでないことも意外とあると思ったりしました。

配分は、
相続人が
配偶者と子
 ⇒配偶者2分の1、子2分の1(人数でさらに割る)
配偶者と直系尊属
 ⇒配偶者3分の2、直系尊属3分の1(人数でさらに割る)
配偶者と兄弟姉妹
 ⇒配偶者4分の3、兄弟姉妹4分の1(人数でさらに割る)
但し、非嫡出子はさらに2分の1です。

これが基本であとは計算するのみ!と過去問をこれから解きたいと思います。
これに税金の計算が入るとまだまだ自信がありませんが。。。

話は変わりますが、
今日生涯学習のユーキャンで社会保険労務士の講座を申し込みしました!
安くて実績があるということでチョイス!
10日前後で届くとのことで2月の頭くらいを予定していて、届き次第に開始したいと思います。
それまでは、ブログで勉強したいと思います!!
がんばろう〜。
posted by 駄目だめオヤジ at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

不動産関連の法令上の規則

昨日会社に行った後、帰ってきたらかなり疲れていたので、
ちょい寝た後勉強開始をしたらこんな時間になってしまいました。
やりたいこと・やらなければいけないことをやっていたら時間が足りないです。

で主に勉強した内容はタイトルにもしました不動産関連の法令上の規則です。
@都市計画法とは
 都市の健全な発展等を図るために制定された法律です。

A建築基準法とは
 国民の生命・健康・財産の保護のため、建築物の敷地・設備・構造・用途についてその最低基準を定めた法律です。

B国土利用計画法とは
 重要な資源である国土を、総合的かつ計画的に利用するために必要とされる規定をおく法律です。

C農地法とは
 耕作者の地位の安定と農業生産力の増進とを図ることを目的として制定された法律です。

D建物の区分所有等に関する法律
 区分所有権を規定した法律です。
 区分所有権とは、集合住宅において、区分所有者が自分の専有部分について持っている権利。

ここまでで最重要な計算は、建ぺい率と容積率です。
建ぺい率は、
建ぺい率=建物の建築面積÷敷地面積
※建物の建築面積とは、地上各階の水平投射面積の最大の面積とのことで、
 1階より2階が大きければ2階の面積が使用される。

容積率は、
容積率=建物の延べ面積÷敷地面積
ここで地下は含むの?と疑問に思ったので、調べたら、
地上階の住宅面積の3分の1までは容積率の計算に含めなくてもよいという特例があるそうです。

計算ではないですが区分所有者の意思決定として特別決議がありますが、
建物の立替に議決権の5分の4以上の賛成が必要とありました。
これを見ると構造計算書偽造問題を思い出します。。。
最近このニュースは見ませんがどうなったのでしょうか?

今日の夜には相続・事業承継に入りたいと思います!
posted by 駄目だめオヤジ at 05:45| Comment(2) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

不動産の入り

今日は寒い!
気分転換に朝6時に起きて2ヶ月ぶりに打ちっぱなしに行ってきましたが、
前より明らかに人が少ない!
少ない方が集中して打てるので自分的には良かったのですわーい(嬉しい顔)

腕の方はまだ打ちっぱなしが4回目でさらに自己流のためひどいものです。
スクールにでも行って基本を学ばなければと思うのですが、
なかなか手まで出せていません。

そんな気分転換後に帰ってきて勉強しました。
不動産といえば司法書士ですがこれはかなりの難関試験。
自分的には興味がありますがしばらくは手を出せそうもありません。
でもいつかはチャレンジしたいな〜。

と思いつつ開始。
まずは不動産の定義
不動産とは
民法86条に
@土地及びその定着物は、不動産とする。
A不動産以外のものは、全て動産とする。
B無記名債権は、動産とみなす。
とあります。
日本では土地と建物は別の不動産ですので別々に売買が可能とのこと。

そして不動産といえば登記簿。
登記簿は
・表題部(表示の登記)・・・土地や建物の物理的概要
・権利部(権利の登記)−甲区・・・所有権に関する事項
          乙区・・・所有権以外の権利に関する事項
の構成で作成されています。

そして価格には4種類ほどあり
・公示価格
 ⇒国土交通省土地鑑定委員会(毎年1月1日時点の価格)
・基準値価値
 ⇒都道府県(毎年7月1日時点の価格)
・路線化
 ⇒国税庁(毎年1月1日に評価替え)
・固定資産税評価額
 ⇒市町村(3年ごとに1月1日の価格)

となっています。
今日は他に取引について勉強しましたが書ききれない。。。ということで断念。

今日はこの後仕事にいて夜また勉強する予定です。
さーあと今日入れて7日!頑張っていきます。
posted by 駄目だめオヤジ at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月19日

タックスプランニングの残り

まずいです。あと8日となり、まだ範囲が終わっていません。
復習・過去問平行でやっているものの最後の1週間は総復習に当てたいと思っていますが、
今のペースでは最後の2,3日のみが復習に。。。

次の土日は、フルではないですが仕事をやらないとまずいので、
時間を節約しながら隙間時間で復習をしたりしてやってます。

サラリーマンが勉強するとみんなこんな感じになるのかな〜と思うので、
自分だけができないってことはないと自分に言い聞かせてます!

昨日・一昨日と勉強した内容は、主に
・所得控除
・住民税
・法人税
・消費税
などなどですが、今年からは定率減税も廃止され少ない給料がより少なくなります。もうやだ〜(悲しい顔)

でも法人税は税率が押さえられていく一方。。。
いくら空洞かを防ぐためなど理由があっても税収の負担を個人に依存するのはどうも納得がいきません。どうですか?

問題を解いていて自分が間違えたところは、
・医療費控除額が最大200万円。
・寄付金控除(特定寄付金の額又は課税標準の合計額×30%の少ない金額−1万円)
・配偶者控除の同居特別障害者の加算額35万円
・損金算入と損金不算入、益金算入と益金不算入の区別
・消費税の納税義務者の課税売上高が1000万以下
他細かいことを書くとまだまだあるんですが。。。

でもここで1つ納得いかないが1000万以下の売上高のお店はたくさんあるようにおもいますが、どこも消費税を取っているような気がするのは自分だけでしょうか?
集めた消費税の行方知っている方がいたら教えてください!
宜しくお願いします。
posted by 駄目だめオヤジ at 02:31| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月16日

10項目の課税まとめと損益通算

昨日は仕事に一区切りをつけ会社を出て歩いていたら偶然友人と会い、
ついつい長話になってしまい勉強は朝起きてからやりましたが、
普段寝ている時間なので非常に眠い。。。
やはり夜型の生活から朝方の生活にした方がいいかなとは思っています。


昨日の予定通りに所得税の10項目が総合課税か分離課税かを表にまとめてみました。




所得税の種類と課税方式
所得税の種類課税方式
利子所得
分離課税
配当所得
総合課税
不動産所得
総合課税
事業所得
総合課税
給与所得
総合課税
譲渡所得
総合課税又は分離課税
一時所得
総合課税
雑所得
総合課税
退職所得
分離課税
山林所得
分離課税


譲渡所得は、土地・建物等以外は総合課税
      土地・建物等は分離課税


損益通算とは
2種類以上の所得があり、各所得の黒字と他の所得の赤字とを計算順序に従い差し引きで計算すること。

損失通算が可能な所得は、
不動産所得、事業所得、山林所得、譲渡所得
2冊本を見ましたがどちらにも「ふじさんじょう」と覚える!と書いてありました。
自分は良く語呂は覚えてもその語呂がどこを指すのか忘れることが。。。もうやだ〜(悲しい顔)

損益通算の計算手順は
第1次、第2次、第3次通算の3つに分けられ、
それぞれの以下の@〜Bごとに赤字・黒字の通算を行います。
@利子所得、配当所得、不動産所得、事業所得、給与所得、雑所得
A譲渡所得、一時所得
B退職所得・山林所得
第1次通算:@、A内での通算
第2次通算:@、A間での通算
第3次通算:第2次通算後の赤字とBでの通算

実際に計算してみないとどれほど大変なのかは実感できそうもないですが、
きっと税理士の方は簡単に計算するのかなと思ったりしました。

あと12日!
posted by 駄目だめオヤジ at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

退職所得と山林所得

FP2級の受験票が届きましたね!
まずは試験会場をチェックして交通経路を確認しました。

この土日は勉強より他のことをやっていた感じです。
やっていたことと言えば、たまってきた日経ビジネスの読書に掃除、特に机周りは色々なものが置きっぱなしにしているので片付け、1週間分の食料の買い物、そして昼寝。
そして土曜には出勤しましたが、日曜は行かず時間的にはあったほうですが、
勉強時間は。。。

今日勉強した内容は、
退職所得とは
退職手当、一時恩給、その他退職により受ける給与及びこれらの性質を有する給与にかかる所得。

ただ年金で所得する場合は雑所得になるようです。

退職所得の金額の計算
退職所得の金額=(収入金額−退職所得控除額)×1/2

退職所得控除額は
勤続年数20年で分かれ
20年以下:40万円×勤続年数(最低80万)
20年越え:800万円×(勤続年数−20年)
※勤続年数に1年に満たない端数がある場合は1年となります。

徴収方法は源泉徴収となり、課税の区分は分離課税です。
ただ、「退職所得の受給に関する申告書」の提出がなかった人の場合は、
退職手当等の支払金額の20%が源泉徴収されますが、
この税額の精算は退職所得の受給者本人が直接税務署に
確定申告することにより行うことになるそうです。

やはり自分の場合が気になりますが、
今いる会社は退職金額がかなり低くなっているので何年経っても、
控除額を越えないので気にするのは「退職所得の受給に関する申告書」だけかなと思いました。ちょっと寂しいもうやだ〜(悲しい顔)


山林所得とは
山林の伐採又は譲渡による所得(保有期間が5年を超える山林の譲渡)

5年以下の所得の分類は、
事業的規模であれば事業所得
非事業規模であれば雑所得
になります。

山林所得の金額の計算方法
山林所得の金額=総収入金額−必要経費−特別控除額(最高50万円)

課税方法としては分離課税(5分5乗課税方式)です。
自分は最初5分の1してから5倍したら同じ!と思ったのですが、
5分の1してから税率を掛けて5倍するので、
累進課税が緩和されるとの説明が色々なところに書いてありました。
(山林所得の所得金額×1/5×税率)×5

これで一応10個の所得区分の勉強が終わったので、明日にでも課税方法をまとめようかと思っています。
その後は、損益通算に入りたいです。

あと13日!
posted by 駄目だめオヤジ at 04:15| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

今日は復習です

FP2級の試験まであと15日となりました。
ここまで来て以前勉強した内容は覚えているのか不安になり、
今までやったうち金融資産運用設計と不動産運用設計の問題を復習しました。

一度やったことのある問題だしかなり出来るであろうと思ったら8割に届かず。。。
ごっちゃになって覚えているのがたくさんありました。
試験までには修正をしないと!

貯金の名前で複利や単利、いくらから募集とか何円刻みとかはさっぱり覚えていません。試験にはあまり出ないしと自分を慰めたり。。。

そして実際の税金の計算。
損害保険の長期と短期を間違えたりと扶養になるならないはひどかったです。
午後の計算はかなり不安に感じてきました。

どうしようと考えるまもなく勉強した方がいいですよね?
ということで勉強に戻ります!
posted by 駄目だめオヤジ at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

雑所得を勉強しました

週の終わりが近づいてくるとどうも疲れが先に来ます。
今日は勉強する前に寝て、疲れを取ってから勉強しました。
しかしペースダウンです。ここがこらえどころか。。。

ということで雑所得を勉強しました。

雑所得とは、
利子所得、配当所得、不動産所得、事業所得、給与所得、退職所得、山林所得、譲渡所得、一時所得のいずれにも該当しない所得。

雑所得はさらに公的年金等と公的年金等以外に分けられ、
公的年金等にあたるのは、
・国民年金法、独立行政法人農業者年金基金法、厚生年金保険法、公務員等の共済組合法などの規定による年金
・一時恩給以外の恩給
・適格退職年金契約による年金など

公的年金等以外に当るのは、
・生命保険や損害保険の契約に基づく年金
・公社債の償還差益、発行差金


とここで引っ掛かりました。
発行差金って何だ?
発行差金で調べたら社債発行差金が良くひっかかるので、
社債を発行差金で発行するのだろうと思い読んでみたら、

社債発行差金
⇒社債の券面価格(満期時に償還しなければならない金額)と発行価格との差額のこと。

なるほど、発行する額と券面の額が違うことをいうのかなと納得しました。


雑所得の金額の計算方法
公的年金等の雑所得の収入金額−公的年金等控除額
 +公的年金等以外の雑所得の総所得金額−必要経費

公的年金等控除額は、以下の表を参照しました。



公的年金等控除額速算表<年齢65歳以上>
公的年金等の収入金額公的年金等控除額
3,300,000円未満
1,200,000円
3,300,000円以上    4,100,000円未満
収入金額×25% +  375,000円
4,100,000円以上    7,700,000円未満
収入金額×15% +  785,000円
7,700,000円以上
収入金額× 5% + 1,555,000円





公的年金等控除額速算表<年齢65歳未満>
公的年金等の収入金額公的年金等控除額
1,300,000円未満
700,000円
1,300,000円以上    4,100,000円未満
収入金額×25% +  375,000円
4,100,000円以上    7,700,000円未満
収入金額×15% +  785,000円
7,700,000円以上
収入金額× 5% + 1,555,000円


65歳以上と未満の違いは最初の収入金額が330万(控除額120万)か130万(控除額70万)かの違いですね。

雑所得と分類できれば計算は難しくは無いなと思いました。

さーご飯食べて会社に行ってきます!
posted by 駄目だめオヤジ at 05:20| Comment(0) | TrackBack(0) | FP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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